医療機関向け労務コンサルティング

社会保険労務士渡辺事務所のメイン業務

毎月の定期訪問により、経営者・労務担当者・看護管理者の労務に関する悩みやご相談に応じます

相談できる分野

●労働基準法に関すること
・労働条件通知書、雇用契約書
・法定労働時間、休日、休憩のルール
・賃金、割増賃金
・年次有給休暇
・解雇のルール
●社会保険や労働保険に関すること
・雇用保険や健康保険の加入要件
・入職や退職の際の手続
  ●夜勤・交代制勤務に関すること
●育児・介護休業に関すること
●ワーク・ライフ・バランス
●メンタルヘルス
●セクハラ・パワハラ
●就業規則
●定年後再雇用
●その他、労務に関すること全般

あわせて、こんなことにも対応しています

●雇用契約書、労働者名簿等の作成支援
●労働基準法に基づく労使協定(36協定、変形労働時間制等)の作成支援
●社会保険、雇用保険届出書類作成のアドバイス
●労働基準監督署、年金事務所の調査立会い
●労働基準監督署の是正勧告への対応

対象

福岡県内の有床・無床診療所、歯科医院、病院、社会福祉法人 訪問看護 ほか

現在、出張無料相談実施中です

料金 〜price

契約後の料金は、職員数(経営者除く)によります

人数規模
〜4名以下
5〜9名
10〜19名
20〜39名
40〜69名
料 金
10,000円
12,500円
15,000円
18,000円
21,000円
人数規模
70〜99名
100〜149名
150〜199名
200〜299名
それ以上
料 金
24,000円
27,000円
30,000円
35,000円
要相談
※すべて税抜き価格です。
※遠方の場合は、交通費について別途相談させていただきます

労務コンサルティングのご契約は原則1年間です。
その後は、特にご要望がある場合に契約更新となります。

オプション

以下はオプションとなります。必要な場合は別途ご相談ください。

〇職員研修会・勉強会の企画・開催
〇労働保険・社会保険の手続き代行業務(福岡市とその近郊のみ)
〇就業規則、各種規程の作成 → 就業規則の作成のみならこちらのプランで!
労基署の是正勧告への対応 → 
通常業務の範囲内に移行しました!

(参考)労働保険・社会保険の手続き代行業務込みの場合
人数規模
〜4名以下
5〜9名
10〜19名
20〜39名
40〜69名
料 金
15,000円
20,000円
25,000円
35,000円
50,000円
※すべて税抜き価格です。

まずはここから

初回相談は無料です。軽い相談からヘビーな相談まで。まずはお試しください。

業務を正式に依頼する、しないにかかわらず、お気軽にご相談ください。
日程等を調整の上、訪問させていただきます。(ご希望により土日祝日、夜間等の対応も可)
以下の申込みフォームもしくはメールにてお申し込みください。

よくある質問

Q1:どうやって連絡すればいいですか?

申込みフォーム、メール、電話いずれでも構いません。ただし、電話は留守電応対が多いので、申込みフォーム又はメールがおすすめです。ご希望の連絡方法で、折り返し、こちらからご連絡いたします。

Q2:実際にお会いしてから検討してもいいですか?

初回相談は無料ですので、お気軽にご活用ください。検討の結果、とりあえず今回は・・・ということでも構いません。何かの機会に、またお声かけいだだければうれしいです。

Q3:遠方ですが、出張無料相談できますか?

日程調整はさせていただきますが、ドライブがてら伺います。

Q4:平日は時間が取れないのですが、夜間や土日でも来てくれますか?

対応可能です。ゆっくりお話しできるのであれば、そちらがむしろ望ましいです。

Q5:あまり職員には聞かれたくない相談なのですが・・・

その旨ご相談ください。実際、近くの喫茶店やファミレス、ご自宅等でお話をすることも多いです。

Q6:どの程度のペースで来てくれますか?

原則として月1回ですが、状況によっては回数にこだわらず、複数回訪問することもあります。

Q7:やむを得ず途中で契約を解除するときはどうすればいいですか?

前月までに申し出ていただければ結構です。違約金等は発生しません。

Q8:社会保険労務士も法人と個人事務所があるようですが、やっぱり法人の方が安心でしょうか?

私のような個人事務所の場合、直接おつきあいするのは私自身ですが、法人や大手事務所の場合は、職員が担当としてつきあうケースが多いでしょう。 別にどちらがいいということではなく、好みや価値観の問題ですね。

Q9:毎月相談するようなことがあるでしょうか?

不思議なもので、これまでもあまり話題に事欠いたことはありません。会話の中から、潜在的な問題がみつかることもありますし、親族や知人の抱える労務相談を受けることもあります。こちらも、法改正やトピックス的な話題など常に持ち合わせていますので、大丈夫ですよ。